書籍

【No.7】1分で話せ

 

「1分で話せ」
著者 伊藤 洋一

この本を読もうと思った背景

「はい!1分で自己紹介してください!」

と言われてうまくまとまらなかった経験がある。

時間内に伝えたいことを伝えられない、をなくしたい。

学び

・聞き手に理解してもらうだけでなく、理解したうえでどうする、が目的

・右脳と左脳を使い分ける
(左脳でロジックを作り、右脳で想像する)

・プレゼン全体を表現できるような「超一言なキーワード」を添える

・1分で相手を動かすためには準備に時間を惜しまない
プレゼンができる人は何百回、何時間と練習してる

・配慮はしても、遠慮はするな→自分の意見を持て

感想

仕事で上司に報告する際、理解してもらうことで必死になっていた。また準備もそんなにしていなかった。上司は考えることが多いが、範囲が広いため細かいところまでは気付いていない。それを見つけロジックを作り、正しく伝える。そのためには準備時間を惜しまない。 

1分で話せ 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術

TODO

・伝えるときの練習をする

・練習を何十回、何百回する

・結論を出す習慣を作る

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